TW-HT01

Twitterからツイートを取得します。
TW-HT01は、タイムラインを構成する最も基本的なデバイスです。

Accountボタンをタップするとアカウントを選択できます。
ここで選択したアカウントのタイムラインを取得するようになっています。

Modeボタンをタップすると取得するタイムラインを選択できます。
選択できるのは次の3つと、アカウントで作成したリストです。

COUNTと書かれたツマミを回すことで、取得するツイートの数を変更できます。
取得する数は20〜200の範囲で変更可能ですが、多すぎるとツイートの取得に時間がかかることがあります。

Seeker

指定したキーワードを含むツイートを取得します。
黒いツマミを回すことで、ツイートの取得件数を20〜200の範囲で変更できます。

Scorpe

指定したIDのユーザーのツイートを取得します。
黒いツマミを回すことで、ツイートの取得件数を20〜200の範囲で変更できます。

GateKeeper

キーワードを指定してツイートをフィルタリングします。

「Pass」と「Block」はどちらか片方のみ選択することができます。
「Pass」をオンにすると、条件にマッチするツイートのみ通します。
「Block」をオンにすると、条件にマッチするツイートは通しません。

Modeボタンで、フィルタのタイプを設定できます。

Combボタンをタップすると、Combineモードが有効になります。
Combineモードでは、GateKeeperの中に他のデバイスを格納することができるようになります。
GateKeeperは、単体ではツイートを通すか通さないかの役割しかありませんが、Combineモードを使用することで、全てのツイートを通過させつつ、条件にマッチするツイートにのみ格納されたデバイスで効果を適用することができます。

GateKeeperにGateKeeperを格納することはできません。

Favolight

ツイートに返信・リツイート・お気に入りのボタンを表示します。 (タイムラインでツイートを長押しして表示するポップアップメニューからでも返信やリツイートはできます)

Marquee

ツイートを好きな色でハイライトできます。

Changeボタンをタップすると色を選択できます。 デフォルトはLight Gray(変化なし)です。

オススメの使い方としては、GateKeeperと組み合わせて自分への返信(@id)のツイートのみハイライトすると、自分への返信が目立って見やすくなります。

AUnit PD-2

ツイート中のプロフィール画像の配置を変更します。
「<」「>」ボタンをタップして、配置を選択します。

オススメの使い方としては、GateKeeperと組み合わせて自分のツイートを右寄せにすると、自分のツイートが目立って見やすくなります。

AUnit LD-2

ツイート中の文字の大きさを変更できます。
「<」「>」ボタンで選択します。