ラックとは?

TweetRackでは、1つの画面(タイムライン)につき1つのラック(棚)が用意されています。

ラックにはデバイス(機械)をのせることができ、その載せかたによって「タイムラインに何が、どのように表示されるか」が変化します。

もちろん、ラックに何も載せていないと、タイムラインには何も表示されません。ラックは、タイムラインを動かすエンジンなのです。

ラックの仕組み

デバイスにはそれぞれの役割があり、「Twitterからデータを取得するデバイス」や「取得したツイートをフィルタリングするデバイス」など、いろいろあります。
これらを組み合わせることで自分好みのタイムラインを作成できます。

ラックに置かれたデバイスは上から順に処理され、その結果がタイムラインに表示されるという仕組みになっています。

つまり、どのデバイスを、どのような順番で並べるかによって、タイムラインに表示される内容は変化するということです。

組み合わせは無限!

ラックの数に制限はありません。
あなたオリジナルのタイムラインを、好きなだけ作ることができます。

ホーム、返信、お気に入りなど普段見ているタイムラインだけでなく、複数のアカウントのタイムラインや複数の検索結果を混ぜてみたりするのもいいかもしれません。

組み合わせは無限、可能性も無限です。
ラックを使って、TweetRackをあなただけのTwitterクライアントに仕上げましょう。